「経済・経営編入Lab」は、合同会社Zekkが運営する、経済・経営系学部への編入に特化した相談メディアです。運営する2人は、どちらも専門学校から国公立大学の経済学部へ編入した経験者。「今の場所のままでいいのか」という違和感を、編入という形で行動に変えてきました。だからこそ、同じ場所で迷っている人の気持ちが分かります。
専門学校 → 神戸大学 経済学部
専門学校から、もう一度上を目指せるのか——半信半疑のスタートでした。編入は一般入試の総合力勝負ではなく、経済学をどれだけ深く理解しているかで戦える試験です。ミクロ・マクロの主要モデルを丸暗記ではなく「自分の言葉で説明できる」水準まで作り込み、経済数学を得点源に変えて神戸大学経済学部へ。スタート地点が専門学校でも、戦い方次第で国公立に届くことを、自分自身で証明しました。
相談で語れること
志望校を問わず、編入で問われる経済学の論述の組み立て方を指導できます。ミクロ・マクロはもちろん分野を選ばず対応可能。微分・最適化などの経済数学も得点源に変える押さえどころをお伝えします。編入で問われる記述英語(和訳・英作文)の対策も指導でき、国公立だけでなく私立大学の編入にも対応します。
得意な相談領域
専門学校 → 名古屋大学 経済学部
最初のTOEICは440点。「この点数で国公立なんて」と言われてもおかしくない状態からのスタートでした。そこから3か月で860点、最終的に965点まで引き上げ、名古屋大学経済学部へ。英語は才能ではなく、正しい順番で積み上げれば必ず伸びる——それを身をもって経験しました。「英語が足を引っ張っている」状態からの立て直しが、いちばんの得意分野です。
相談で語れること
TOEICを短期間でスコアアップさせる学習設計、編入で問われる記述英語(和訳・英作文)の対策、英語が苦手な状態からどう逆算してスケジュールを組むか。点数の伸ばし方を具体的に共有します。経済系に加えて経営系学部を志望する方の対策にも対応でき、国公立・私立どちらのルートも相談できます。
得意な相談領域
運営者情報
- 運営会社
- 合同会社Zekk
- 代表者
- 吉川 恭輔
- メディア名
- 経済・経営編入Lab
- URL
- https://www.hen-nyuu-lab.com
- 事業内容
- 大学編入に関する情報発信、編入を目指す学生への無料相談
- お問い合わせ
- 公式LINE、またはメール(zekk.inc1105@gmail.com)
- 個人情報の取扱い
- プライバシーポリシーをご覧ください
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